2011年6月、生態水文学研究所は80年以上にわたる森林水文学研究の歴史をもつ愛知演習林を改称して誕生しました。東京大学大学院農学生命科学研究科の附属施設として、 森と水と人をテーマにした教育研究に取り組んでいます。 詳細は生態水文学研究所の概要または第5期教育研究計画をご覧ください。

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2016年9月6日
業績リストに2015年を追加しました
2016年9月3日
せと環境塾2016 「サイエンスキャンプ in 東大演習林」 が行われました
2016年9月1日
水内佑輔 助教が着任しました。
2016年8月22日~26日
東京大学農学部 測量学実習が行われました
2016年6月7日~10日
「森林保全学実習」と「公開森林実習 森林と土砂と渓流の実習 - 山から川に流れる土砂を測ろう - 」が行われました
2016年6月4日~5日
教養学部前期課程 総合科目「森林環境自然学」(ダムと森林)が行われました
2016年5月13日
「平成28年度(第22回)東京大学生態水文学研究所利用者研究集会・尾張東部丘陵自然環境研究者の会」が行われました
2016年5月1日
インターン生 Mr. Rémy SAINT-LYS が来所しました
2016年4月20日
「犬山研究林の自然-春・夏-」出版のご案内
2016年4月1日
新所長・広嶋卓也講師梁瀬桐子技術職員が着任しました。
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