2011年6月、生態水文学研究所は80年以上にわたる森林水文学研究の歴史をもつ愛知演習林を改称して誕生しました。東京大学大学院農学生命科学研究科の附属施設として、 森と水と人をテーマにした教育研究に取り組んでいます。 詳細は生態水文学研究所の概要または第5期教育研究計画をご覧ください。

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2016年6月7日~10日
「森林保全学実習」と「公開森林実習 森林と土砂と渓流の実習 - 山から川に流れる土砂を測ろう - 」が行われました
2016年6月4日~5日
教養学部前期課程 総合科目「森林環境自然学」(ダムと森林)が行われました
2016年5月13日
「平成28年度(第22回)東京大学生態水文学研究所利用者研究集会・尾張東部丘陵自然環境研究者の会」が行われました
2016年5月1日
インターン生 Mr. Rémy SAINT-LYS が来所しました
2016年4月20日
「犬山研究林の自然-春・夏-」出版のご案内
2016年4月1日
新所長・広嶋卓也講師梁瀬桐子技術職員が着任しました。
2016年3月15日
「森の健康診断の10年 愉しくてためになる流域の森のキヅキとマナビ」出版のご案内
2016年3月1日
「東京大学赤津研究林の見どころ-2016年改訂版-」出版のご案内
2016年2月1日
田中・蔵治の論文「ホートン型表面流の発生を調べる簡易散水装置の考案と矢作川流域の人工林への適用」が矢作川研究に受理されました。
2016年1月30日
シンポジウム『水害・土砂災害から住民の命を守るには-犬山市および周辺地域の過去の災害の教訓をどうすれば生かせるか-』が行われました
2015年12月14日
五名らの論文「広葉樹二次林内および隣接表層崩壊地における表面流の比較」と、佐藤らの論文「東海地方の暖温帯二次林におけるカシノナガキクイムシ被害の経年変化」が、中部森林研究に受理されました。
2015年10月28日~30日
「職場体験」が行われました
2015年10月3日~4日
せと環境塾2015「大人キャンプin東大演習林」が行われました
2015年8月24日~28日
東京大学農学部測量学実習が行われました
2015年7月20日~24日
『平成27年度 体験活動プログラム』 が行われました
2015年7月5日,12日
「赤津研究林 案内人養成講習」が行われました
2015年7月6日
利用申請時に必要な書類 『研究教育計画書』 のフォーマットが変更になりました
2015年7月2日
業績リストに2014年を追加しました
2015年6月16日~19日
「森林保全学実習」と「公開森林実習」が行われました
2015年6月6-7日
教養学部前期課程 総合科目「森林環境資源学」(ダムと森林) が行われました。
2015年5月8日
「平成27年度生態水文学研究所利用者研究集会・尾張東部丘陵自然環境研究者の会」が行われました。
2015年4月20日
東京大学学生向け 『平成27年度 体験活動プログラム』 参加者募集のお知らせ 《応募締切6月18日(木)》
東京大学HP 『 体験活動プログラム』 
2015年4月6日
公開森林実習 『森林と土砂と渓流の実習 -山から川に流れ出る土砂を測ろう-』 のお知らせ  【※今年度の受付は締め切りました.来年度も同じ時期に実施予定です】
2015年4月6日
リーフレット⑧「東京大学赤津研究林の動物」を出版しました
2015年4月1日
高橋功一技術職員、佐藤貴紀特任研究員が着任しました
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