2011年6月、生態水文学研究所は80年以上にわたる森林水文学研究の歴史をもつ愛知演習林を改称して誕生しました。東京大学大学院農学生命科学研究科の附属施設として、 森と水と人をテーマにした教育研究に取り組んでいます。 詳細は生態水文学研究所の概要または第5期教育研究計画をご覧ください。

Topics

2016年10月15日~17日
国立台湾大学の学生さん5名が来訪されました
2016年10月6日・7日
平成28年度技術職員等試験研究・研修会議が行われました
2016年9月6日
業績リストに2015年を追加しました
2016年9月3日
せと環境塾2016 「サイエンスキャンプ in 東大演習林」 が行われました
2016年9月1日
水内佑輔 助教が着任しました
[もっと見る]

Recent publications

水内佑輔助教が主著となった論文が「日本建築学会計画系論文集」誌に採用されました
田中延亮助教が共著の論文「Whole-tree sap flux in Quercus serrata trees after three levels of partial sapwood removal to simulate Japanese oak wilt」が、Ecohydrology誌に掲載されました
田中延亮助教が主著となった論文が「Journal of Hydrology」誌に掲載されました
水内佑輔助教が主著となった論文が「ランドスケープ研究」誌に掲載されました
水内佑輔助教が主著となった論文が「ランドスケープ研究」誌に掲載されました
五名美江特任助教が主著の論文「Effect of the litter layer on runoff and evapotranspiration using the paired-watershed method」が、Journal of Forest Research誌に受理されました
五名美江特任助教が主著の論文「リター層が流域スケールの水収支と流出に及ぼす影響」が、水利科学誌に受理されました
                                                     
[もっと見る]